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四国サービス産業生産性向上研究会

人手不足への対応と抜本的な省力化に向けて

「人手不足への対応と抜本的な省力化に向けて」をテーマに、労働集約型産業であるサービス産業の深刻な人手不足への解決策として、自動化(ロボット化)・IT化により業務効率化と顧客価値創造を図ります。また、あわせて、全産業共通の間接部門の効率化を研究します。
 
★ 年度途中のご入会も可能です。年会費は按分いたします。


【年会費】
 会員企業 32,400円(税込)、一般企業 38,880円(税込)

※ 本研究会は登録会員によるメンバー制で運営いたします。
※ 登録機関の窓口の方に対して、各例会の詳細な案内情報をお送りいたします。
※ ご入会いただきますと、年3回の定例会にご参加いただけます。
※ 定例会ごとで複数名ご参会いただくことも可能です。
※ 年会費のご請求書は、第1回定例会終了後にご郵送させていただきます。

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第1回「RPA(ロボティックプロセスオートメーション)によるサービス産業の生産性向上事例研究」

とき

2019年7月

ところ

高松市内

内容

RPA(ロボティックプロセスオートメーション)によるサービス産業の生産性向上に関する先進事例をご紹介いたします。

*先進事例を選定中

第2回「IT利活用によるサービス産業の生産性向上事例研究」

とき

2019年8月

ところ

高松市内

内容

IT利活用によるサービス産業の生産性向上に関する先進事例をご紹介いたします。

*先進事例を選定中

第3回「ロボット利活用によるサービス産業の生産性向上事例研究」

とき

2019年9月

ところ

高松市内

内容

ロボット利活用によるサービス産業の生産性向上に関する先進事例をご紹介いたします。

*先進事例を選定中