四国生産性本部

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四労生との連携事業

(四国地方労働組合生産性会議)

設立趣旨・経緯等

 生産性運動に取り組む労働組合組織である「四労生(四国地方労働組合生産性会議)」と緊密な連携を行い、高齢者雇用やワーク・ライフ・バランスの推進など、直面する労使課題への対応に重点を置いて、労働組合活動における生産性運動の浸透に努めてまいります。


・四国地方労働組合生産性会議とは
 生産性運動を全国の労働組合に広め、その組織化を図ろうとする動きの中から、労働組合自らが生産性運動に取り組む四国の機関として1959年6月に四国地方労働組合生産性企画実践委員会が設立された。その後、1968年5月に同委員会が四国地方労働組合生産性会議に改称され、現在に至っている。

 


四労生の主な活動

◇ 総会および常任委員会

◇ 四労生研究フォーラム
  喫緊の労使課題をテーマとして労働組合の役割や労組活動のあり方について研究討議

◇ 労組研究会
  企業や労働組合の先進的事例研究や、労組活動の向上に資するための学識者・専門家、労組幹部・リーダー等による講義

◇ 全労生(全国労働組合生産性会議) 中央討論集会への派遣など

※詳細は「2012年度事業計画」をご覧下さい。

 

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